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商品一覧 - CSV ダウンロード

1. ファイルの概要

当サービスの管理に必要なデータは、各一覧画面より、CSV ファイルでダウンロードすることができます。

ここでは、商品一覧の CSV ファイルについてご紹介します。

2. ファイルの取得

商品一覧の CSV ファイルの取得方法をご紹介します。

取得方法

  1. サイドメニュー商品管理商品一覧より、商品一覧に進みます。

  2. 商品ダウンロード」ボタンを押下します。

※ 詳細な操作方法は、【商品一覧】 5. 商品ダウンロード  をご覧ください。

3. ファイルの仕様

商品一覧の CSV ファイルの仕様をご紹介します。

*CSV のフォーマットはアップデート中です。最新版が必要な方は、お問い合わせいただければ提示させていただきます。

1. ファイル概要

CSV ファイルの概要をご紹介します。

ファイル名入力 / 出力拡張子文字コード囲み文字区切り文字エスケープ文字改行コードヘッダー有無備考
productsListDownload_yyyyMMddHHmm出力.csvUTF-8 BOM 付ダブルクォーテーション,ダブルクォーテーションCRLFあり

2. イメージ図

1 行目:ヘッダ領域

2 行目:データ領域

3. 項目定義

CSV ファイルの項目定義をご紹介します。

項目名形式 ※注釈参照備考
ステータス下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【ステータス】
01:有効
02:無効
商品 ID任意の文字列(商品 ID)<商品 ID とは?>
システムが商品を特定・識別するための、商品単位でユニークな ID です。
・EC サイトには表示されません。
・一度登録したら変更できません。
商品番号任意の文字列(商品番号)<商品番号とは?>
ユーザー(会員・管理者) が商品を特定・識別するための、商品単位でユニークな番号です。
・EC サイトに表示されます。
・登録後も変更できます。
フロント画面表示フラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【フロント画面表示フラグ】
1: 表示
0:非表示
商品種類下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【商品種類】
01:通常
02:バリエーション親商品
03:バリエーション子商品
JAN コード任意の文字列
商品名Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
商品名:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"商品名","言語コード":"商品名",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"マイクロSD","en":"Micro SD"}
型番Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
型番:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"型番","言語コード":"型番",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"A-123","en":"A-123"}
入り数Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
入り数:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"入り数","言語コード":"入り数",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"1箱(12個入)","en":"box (12 pieces)"}
メーカー名Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
メーカー名:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"メーカー名","言語コード":"メーカー名",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"JMA製鉄","en":"JMA Steel"}
カテゴリ ID(メイン)任意の数値(カテゴリ ID)
カテゴリ ID(サブ)任意の数値(カテゴリ ID)の配列複数のカテゴリが指定されているときは、カンマ(,)区切りで並んで出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
1,2,3,4
高さ任意の数値
任意の数値
長さ任意の数値
重さ任意の数値
仕様詳細Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
仕様詳細:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"仕様詳細","言語コード":"仕様詳細",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"\<h1>商品仕様\</h1>\<h2>最新技術を搭載したワイヤレスイヤホンです。\</h2>","en":"\<h1>Product Description\</h1>\<h2>These wireless earbuds feature the latest technology.\</h2>"}
取扱リスクKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
取扱リスク:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"取扱リスク","言語コード":"取扱リスク",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"\<h2>ワイヤレスイヤホンを高温環境(直射日光下や車内など)で使用しないでください。\</h2>","en":"\<h2>Do not use the wireless earbuds in high-temperature environments such as under direct sunlight or inside a car.\</h2>"}
備考情報Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
備考情報:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"備考情報","言語コード":"備考情報",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"\<h2>本製品は充電式です。\</h2>","en":"\<h2>This product is rechargeable.\</h2>"}
バックオーダー「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【バックオーダー】
1: バックオーダー可
0:バックオーダー不可
バックオーダーコメント要否「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【バックオーダーコメント要否】
1: バックオーダーコメント要
0:バックオーダーコメント不要
バックオーダーコメントKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
バックオーダーコメント:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"バックオーダーコメント","言語コード":"バックオーダーコメント",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"在庫が入り次第、出荷いたします。","en":"We will ship as soon as the stock is available."}
表示商品グループ ID任意の数値(表示商品グループ ID)
国内配送可フラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【国内配送可フラグ】
1:国内配送可
0:国内配送不可
海外配送可フラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【海外配送可フラグ】
1:海外配送可
0:海外配送不可
商品名画像(メイン)画像ファイル名
商品名画像(サブ)_1画像ファイル名
商品名画像(サブ)_2画像ファイル名
商品名画像(サブ)_3画像ファイル名
商品名画像(サブ)_4画像ファイル名
商品名画像(サブ)_5画像ファイル名
確認/承認要否_見積下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【確認/承認要否区分】
01:承認のみ要
02:確認・承認
03:不要(店舗設定に従う)
確認/承認要否_注文下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【確認/承認要否区分】
01:承認のみ要
02:確認・承認
03:不要(店舗設定に従う)
危険物取扱ありフラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【危険物取扱ありフラグ】
1:あり
0:なし
リチウムイオン電池取扱ありフラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【リチウムイオン電池取扱ありフラグ】
1:あり
0:なし
微量危険物取扱ありフラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【微量危険物取扱ありフラグ】
1:あり
0:なし
検索キーワード任意の文字列
検索キーワード(基幹連携)任意の文字列
価格 1_有効期間(FROM)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
価格 1_有効期間(TO)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
価格 1_グループ単価 ID:価格 1_グループ単価Key:Value 形式
【Key】
グループ単価 ID:"任意の数値"
【Value】
単価:"任意の数値"
【フォーマット】
{"グループ単価ID":"単価","グループ単価ID":"単価",・・・}
グループ単価 ID 分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"1":"10000","2":"12000"}
価格 2_有効期間(FROM)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
価格 2_有効期間(TO)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
価格 2_グループ単価 ID:価格 2_グループ単価Key:Value 形式
【Key】
グループ単価 ID:"任意の数値"
【Value】
単価:"任意の数値"
【フォーマット】
{"グループ単価ID":"単価","グループ単価ID":"単価",・・・}
グループ単価 ID 分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"1":"10000","2":"12000"}
税率 1_税率_有効期間(FROM)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
税率 1_税率_有効期間(TO)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
税率 1_税率 ID任意の数値(税率 ID)
税率 2_税率_有効期間(FROM)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
税率 2_税率_有効期間(TO)YYYY-MM-DD(年月日)日本時間で出力されます。
税率 2_税率 ID任意の数値(税率 ID)
得意先別単価_デフォルト任意の数値
得意先別単価メモ_デフォルトKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
得意先別単価メモ_デフォルト:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"得意先別単価メモ\_デフォルト","言語コード":"得意先別単価メモ\_デフォルト",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"掛率30%","en":"Markup Rate 30%"}
その他単価_デフォルト任意の数値
その他単価メモ_デフォルトKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
その他単価メモ_デフォルト:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"その他単価メモ\_デフォルト","言語コード":"その他単価メモ\_デフォルト",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"メーカー希望小売価格","en":"Manufacturer's Suggested Retail Price (MSRP)"}
単価販売のみフラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【単価販売のみフラグ】
1:単価販売のみを許容する
0:通常販売
注文数(ボリュームディスカウント条件)Key:Value 形式
【Key】
条件番号:"01","02","03"のいずれか
【Value】
注文数:"任意の数値"
【フォーマット】
{"条件番号:"注文数","条件番号":"注文数,"条件番号:"注文数",・・・}
ボリュームディスカウントの条件分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"01":"100","02":"200","03":"300"}
※条件番号と注文数は、商品詳細画面の赤枠の部分です。
値引き割合(ボリュームディスカウント条件)Key:Value 形式
【Key】
条件番号:"01","02","03"のいずれか
【Value】
値引き割合:"任意の数値"
【フォーマット】
{"条件番号:"値引き割合","条件番号":"値引き割合,"条件番号:"値引き割合",・・・}
ボリュームディスカウントの条件分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"1":"10","2":"20","3":"30"}
※条件番号と値引き割合は、商品詳細画面の赤枠の部分です。
在庫表示切替閾値任意の数値
国内_標準倉庫指定なし_納期数字任意の数値
国内_標準倉庫指定なし_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国内_標準倉庫指定なし_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
国内_標準倉庫指定あり_在庫あり_納期数字任意の数値
国内_標準倉庫指定あり_在庫あり_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国内_標準倉庫指定あり_在庫あり_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
国内_標準倉庫指定あり_在庫なし_納期数字任意の数値
国内_標準倉庫指定あり_在庫なし_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国内_標準倉庫指定あり_在庫なし_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
国内_共通_在庫なし_納期数字任意の数値
国内_共通_在庫なし_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国内_共通_在庫なし_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
国外_標準倉庫指定なし_納期数字任意の数値
国外_標準倉庫指定なし_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国外_標準倉庫指定なし_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
国外_標準倉庫指定あり_在庫あり_納期数字任意の数値
国外_標準倉庫指定あり_在庫あり_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国外_標準倉庫指定あり_在庫あり_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
国外_標準倉庫指定あり_在庫なし_納期数字任意の数値
国外_標準倉庫指定あり_在庫なし_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国外_標準倉庫指定あり_在庫なし_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
国外_共通_在庫なし_納期数字任意の数値
国外_共通_在庫なし_納期単位下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期単位】
01:日
02:週
03:月
04:年
国外_共通_在庫なし_納期以内/超下記のいずれかの数字 2 桁が出力されます。
【納期以内/超区分】
01:以内
02:超
店舗設定の納期説明利用可否フラグ「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【店舗設定の納期説明利用可否フラグ】
1:店舗設定の納期テキストを利用
0:商品固有で納期テキストを設定 
納期説明テキストKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
納期説明テキスト:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"納期説明テキスト","言語コード":"納期説明テキスト",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"注文後2~3営業日で出荷予定です。","en":"We expect to ship within 2-3 business days after receiving your order."}
RoHS 区分「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【RoHS 区分】
1:準拠
0:非準拠
WEEE 区分「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【WEEE 区分】
1:準拠
0:非準拠
REACH 区分「1」もしくは「0」のいずれかが出力されます。
【REACH 区分】
1:準拠
0:非準拠
SDS 安全データシートKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
ファイル名:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"ファイル名","言語コード":"ファイル名",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"XXXX.png","en":"YYYY.jpg"}
その他添付ファイルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
ファイル名:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"ファイル名","言語コード":"ファイル名",・・・}
言語コード分、出力されます。
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"XXXX.png","en":"YYYY.jpg"}
原産国コードリンクのページにある国コードのうちいずれかが出力されます。
【国コード一覧】
HS コード任意の文字列
関連商品番号任意の文字列(商品番号)の配列関連商品の登録件数分、商品番号が配列となって出力されます。
バリエーション子商品番号任意の文字列(商品番号)の配列バリエーション子商品の登録件数分、商品番号が配列となって出力されます。
バリエーション親商品番号任意の文字列(商品番号)下記の条件を満たす場合、バリエーション親商品の商品番号が出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション子商品
子商品表示順序任意の数値
任意項目 1 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 1 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目1ラベル","言語コード":"任意項目1ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 2 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 2 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目2ラベル","言語コード":"任意項目2ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 3 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 3 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目3ラベル","言語コード":"任意項目3ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 4 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 4 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目4ラベル","言語コード":"任意項目4ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 5 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 5 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目5ラベル","言語コード":"任意項目5ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 6 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 6 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目6ラベル","言語コード":"任意項目6ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 7 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 7 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目7ラベル","言語コード":"任意項目7ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 8 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 8 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目8ラベル","言語コード":"任意項目8ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 9 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 9 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目9ラベル","言語コード":"任意項目9ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 10 ラベルKey:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 10 ラベル:"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目10ラベル","言語コード":"任意項目10ラベル",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=バリエーション親商品
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"色","en":"Color"}
任意項目 1Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 1 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目1","言語コード":"任意項目1",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 2Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 2 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目2","言語コード":"任意項目2",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 3Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 3 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目3","言語コード":"任意項目3",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 4Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 4 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目4","言語コード":"任意項目4",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 5Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 5 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目5","言語コード":"任意項目5",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 6Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 6 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目6","言語コード":"任意項目6",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 7Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 7 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目7","言語コード":"任意項目7",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 8Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 8 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目8","言語コード":"任意項目8",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 9Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 9 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目9","言語コード":"任意項目9",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
任意項目 10Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
任意項目 10 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"任意項目10","言語コード":"任意項目10",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・商品種類=通常商品 もしくは 商品種類=バリエーション子商品

<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"黒色","en":"Black"}
文字列項目 1Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 1 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 1","言語コード":"文字列項目 1",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 1 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 2Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 2 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 2","言語コード":"文字列項目 2",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 2 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 3Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 3 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 3","言語コード":"文字列項目 3",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 3 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 4Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 4 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 4","言語コード":"文字列項目 4",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 4 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 5Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 5 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 5","言語コード":"文字列項目 5",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 5 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 6Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 6 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 6","言語コード":"文字列項目 6",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 6 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 7Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 7 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 7","言語コード":"文字列項目 7",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 7 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 8Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 8 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 8","言語コード":"文字列項目 8",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 8 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 9Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 9 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 9","言語コード":"文字列項目 9",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 9 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
文字列項目 10Key:Value 形式
【Key】
言語コード:"ja","en"など
【Value】
文字列項目 10 :"任意の文字列"
【フォーマット】
{"言語コード":"文字列項目 10","言語コード":"文字列項目 10",・・・}
下記の条件を満たす場合、言語コード分、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、文字列項目 10 の有効ステータス= 01(有効)
<出力例>※実際には、エスケープ処理された状態で出力されます
{"ja":"ポリエステル","en":"Polyester"}
数値項目 1任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 1 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 2任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 2 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 3任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 3 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 4任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 4 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 5任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 5 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 6任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 6 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 7任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 7 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 8任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 8 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 9任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 9 の有効ステータス= 01(有効)
数値項目 10任意の数値下記の条件を満たす場合、出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、数値項目 10 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 1任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 1 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 2任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 2 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 3任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 3 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 4任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 4 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 5任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 5 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 6任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 6 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 7任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 7 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 8任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 8 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 9任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 9 の有効ステータス= 01(有効)
選択項目 10任意の文字列(配列)下記の条件を満たす場合、選択肢コードが出力されます。
<出力条件>
・店舗設定で設定する、選択項目 10 の有効ステータス= 01(有効)
更新日時yyyy-MM-ddTHH:mm:ss(年月日時分秒)・日本時間で出力されます。
・「T」は区切り文字として固定で出力されます。
<出力例>
2024-09-24T14:32:58
最終更新者任意の文字列(更新したユーザー名)

※注釈

実際には、記載の形式がダブルクォーテーションで囲われて出力されます。

囲われている値にダブルクォーテーションが含まれている場合は、エスケープ処理された状態で出力されます。